2021年、理研に量子コンピュータ研究センターが発足するなど、量子コンピュータの開発は加速度的に進展しています。
その情報単位である「量子ビット」の開発にユニークな視点から取り組んでいるのが川上恵里加 理研白眉研究チームリーダー(白眉TL)です。
量子コンピュータの性能を飛躍的に高める新たな量子ビットの開発が期待されています。

https://www.riken.jp/pr/closeup/2021/20210913_1/


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